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仮放免許可

1. 仮放免許可とは
不法滞在者などで収容されている外国人が一定の要件を満たしている場合に身柄を一時的に解放する措置のことです。外国人が逮捕され警察などから入国管理局に移送された場合は、一般的には1ヶ月以内にすべての審査を終了し、退去強制(強制送還)となりますので限られた時間の中で、適切な書類を迅速に作成し、在留を継続する意思とその必要性を伝える必要がありますので大至急、ご相談ください。当事務所ではまずご事情により許可可能性を判断いたします。仮放免許可申請及び在留特別許可申請に精通した行政書士が完全サポートいたします。

2. 申請手続について
仮放免許可申請書や疎明資料,身元保証人に関する資料等を用意して収容場を所管する地方入国管理局に提出します。当申請の許可要件はありません非公開の内部基準が存在しているだけであります。

3. 仮放免が許可されたとき

(1) 保証金(300万円を超えない範囲)を入国管理局に納付します。(20万~60万円程度が多いようです)

(2) 住居及び行動範囲の制限がされます。

(3) 呼出しに対する出頭の義務(1ヶ月に1回入管に出頭)がおよびます。

4. よくある相談者
配偶者又は婚約者が不法滞在者で収容されてしまい、日本人の方から相談

仮放免許可手続費用

仮放免許可手続のみ \63,000

簡単申し込み

在留資格認定証明書交付申請
日本に入国しようとする者はあらかじめ、日本においてこの申請をしなければなりません。(一部除く)

在留期間更新許可申請
日本に在留している者が在留期限後も同じ在留活動を続けたいときにします。

在留資格変更許可申請
現在、取得している在留資格から他の在留資格に変更したいときにします。

就労資格証明書交付申請
転職やビザ取得後、申告内容に変更が生じたときなどに申請することができます。

在留資格取得申請
日本で子供が生まれたときなど原則、30日以内にビザの取得をしなければなりません。

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